ポエム中心のはずでしたが、すっかりV6とポケモン濃度が上がりました(ノ▽`*)
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ネクジェネ採用歴2001年~2004年(No.1〜No.12+番外編)
2001/05/19 21:00
 第三者に向けたような自分用メモにつき、興味のある方だけお読みいただくことをお勧めいたします(笑)
 ちなみに2006年くらいまでのは、昔やってたHPからコピーしたものです。



↓P.N.りあピー時代



No.1(2001.5.19 O.A.)

 記念すべき初採用☆
 コーナーは「こんなやつは嫌われる」
 読んでくれたのは坂本さん。
 ネタは『常にうつぶせのラッコ』でした。
 トニセンのお兄さんたちの反応は、「あー嫌われるね〜」とやや地味な
  ものでしたが、初採用にしてステッカーをいただきました\(=>▽<=)/
 理由が「かわいそうだから」(byいの)ということで(笑)
  読まれた瞬間、私は興奮しすぎて本棚の角に頭をぶつけました(笑)



No.2(2002.2.2 O.A.)

 コーナーは「こんなやつは嫌われる」
 読み手は井ノ原さん。     
 ネタは「『TV消して』と言われてTVごと消すやつ。」でした。  
 これはとてもウケが良くて嬉しゅうございましたvv
 御三方「スゲェ(笑)」言ってた。
 長野くんが「会いたい、その人!」とも言ってました。
 うん、いるなら是非とも会いたいわ〜☆



ボツネタ選手権(2002.4.20 O.A.)

 「こんなやつは嫌われる」のボツネタ。
 「町に住んでいる村長」というネタを坂本くんが読みました。     
  そして見事にポイントゲット(笑)



No.3(2002.6.1 O.A.)

 初めての「ヒーローの愚痴」採用☆
 「縫い針の穴の愚痴『睨むなよ(怒)』」というネタでございましたが…。
  これを読まれました坂本さんが「睨んでねーよ(怒)」と逆ギレを(笑)
  おもしろかったです☆



No.4(2003.2.1 O.A.)

 「こんなやつは嫌われる」採用です。
 初めて長野さんに読まれてうれしかったです^^
 ネタは「くしゃみや咳をすると魂が出ていくやつ。」
 コメントは3人揃って「嫌われる〜。」のみで(笑)
 おいらのペンネーム「りあピー」は誰が言ってもかわいく聞こえるけど、    
 やっぱ長野くんに言ってもらうと1番かわいいんだなぁvv



No.5(2003.3.29 O.A.)

 よしくんに読んでもらったってことは分かるんすけど…。   
 コーナーはたぶん「こんなやつは嫌われる」だったかな?     
 じつはこの「ネクジェネ採用経歴」、日記を元にやってるのですが、   
 たまに細かいこと書いてなかったりするんですよ(__;)  
 誰に読んでもらったかは必ず記してありますが…。   
 ただ文字がやたら興奮してるという(笑)         
 書かなくても印象深ければちゃんと思い出せますけどね。       
 とりあえずこれからもテキトーにやっていきます(笑)



No.6(2003.4.26 O.A.)

 どんなネタか、コーナーさえ分かりません(爆)   
 ただ、長野くんに読まれたことしか判明しておりませぬ…(-_-;)     
 そして、日記に書かれていた感想が、   
 「や→んvりあピ→壊れまちゅっ!! 
 ありがとっちゅv長野くんv」   
 …大丈夫か?お前(笑)        
 むしろこっちの方がネタになってしまいました。       
 ともかく、ネタ読まれるといつもこんなんです(笑)



No.7(2003.4.26 O.A.)

 4.26のO.A.でありがたいことにもう1つお便り採用されましたv(>u<)v   
 コーナーはBGMにかの坂本氏の曲が流れる「ビリーブ自分」。     
 初めて長文系のものが採用されたこともあり、めちゃくちゃ喜びました。 
 しかも当時このコーナーは、週に1つでよしくんが読んでましたからね、
 感激でしたほんまに。 
 で、内容です。(投稿したお便りの通りではないです。)   
 
 小学校低学年の時、私はよく鼻血を出しておりまして、
 その量も結構なものでした。        
 ある真夜中、睡眠から覚めたらとんでもない程の鼻血が出てまいりまして…。
 手元にあるティッシュを詰めても詰めても溢れてきて…。       
 助けを呼ぼうにも呼べず、起き上がるのも危険な状態でした。    
 あれは幼い私にとってはすごく恐怖でした。        
 「私、出血多量で死ぬかも。」と思いました。
 しかし、すぐに思い直して、
 「絶対生き延びてやる!」と自分の生命力を信じました。
 そのおかげか(絶対違う:笑)明け方頃には、無事鼻血は止まり、私は見事に
 生還したのでした…。 
 
 これに対して、よしくんが、
 「生きてて良かったですねぇ。」
 とコメントしてくれたり、長野くんが、
 「今はもう大丈夫なんですかねぇ。」
 と心配してくれはったり(心配っつーのか?)、
 感想多くて嬉しかったですvv



No.8(2003.12.6 O.A.)

 コーナーは「こんなやつは嫌われる」。  
 ネタは「インスタントガメラ」で、まぁくんが読んでくれはりました☆
 コメントは覚えていません(えーん)。



No.9(2004.3.6 O.A.)

 コーナーは「アジアのおきて」(初)。  
 よしくんが読んでくれましたvv     
 内容です。
 「イギリスでは毎月1日の朝、起きた時に『野うさぎ!』と叫ぶと
 いいことがあると言われているそうです。
 (もちろん「野うさぎ」は英語で)
 これはちょっと話が盛り上がりました(*^▽^*)
 まずその様子を想像して井ノ原さんが、イギリス人風(?)に
 「野うさぎ!オーイエー。」
 とか言ってたり、「野うさぎ」は英語で何ていうんだろうって話になり、
 長野さんが「野ラビット」というボケをかましてくれたり…。
 坂本くんも何か言うとったけど…忘れてしまいました(__;)
 ちなみにこのお話は、中学校の時の英語の先生が教えてくれました♪



No.10(2004.3.13 O.A.)</h4>

 初めての2週連続お便り採用です♪  
 コーナーはお馴染みの「こんなやつは嫌われる〜」    
 読み手はまぁきゅんvv
 で、ネタ。
 「順不同にしてみた辞書」
 そしてこの辞書を使うとどうなるか…。
 「(探していた単語を見つけ、少し感動を含めて)あったあった〜!」
 と井ノ原氏が言っておられました☆



ボツネタ選手権(2004.7.31 O.A.)

 コーナーは「ヘイ!おやじギャク2004」。  
 よしくんが読んでくれたでよ☆    
 「ステッカーを捨てっかー」
 というあまりにもどうしようもねぇネタです(笑)
 よしくんも「エー」とか言ってたし(笑)
 でも、ポイントゲットしたのは他の2人でした☆



No.11(2004.8.28 O.A.)

 コーナーはお初の「V6オープニングクエスチョン」☆  
 質問は「帰宅したら部屋にパンダが…。それに対して一言。」    
 3人の答えです。(りあのツッコミ付)

 坂本「シャルウィーダンス?」(←踊るんかい)
 長野「あ、パンダ」(←冷静だな、おい)
 井ノ原「パンダこのやろう!(たけしさん風)」
 (↑ウケ過ぎてつっこめなかった:笑)

 ちなみに「パンダこのやろう」は、
 私にとってこの夏1番の名言となりました(笑)
 いのっち万歳です(笑)



No.12(2004.12.11 O.A.)

 オープニングクエスチョンです。  
 ここでちょっと気付いたのは、まぁくんはこのコーナーで投稿者の名前を 
 読む時「ちゃん」付けしてくれるんですねぇvv
 それではクエスチョン。
 「新しいすしネタができるとしたら何がいい?」
 答えいきます。

 坂本「スパイダーマン」
 長野「砂利」
 井ノ原「?」

 すみません、よしくんのちゃんと聞き取れなかったんですよ〜(泣)
 でも、スパイダーマンと砂利がおもろかったからいい☆



ボツネタ選手権(2つ)(2004.12.11 O.A.)

 所詮ボツネタですけど、2つ出たのは嬉しかったですv(^0^) 
 1つ目は長野さんによる「こんなやつは嫌われる」。 
 「おろし金状滑り台」。
 「痛い痛い。」と一言付☆

 2つ目は坂本さんによる「ヘイ!おやじギャグ」。
 「ナシが一つもナッシング」。
 …所詮ボツネタですから(暗)


 記事の続きには番外編あり 

番外編(2004.8.14 O.A.)

 2004年8月3日。
 お風呂から上がって、
 「さぁ、今日は"学校へ行こう!"SPだぞぉ♪Vと氣志團の夢の共演だぃvv」
 と鼻息フンフンしながらストレッチしていた時でした。
 突然電話が鳴り始めました。
 その時私は少しトキメキというか、胸騒ぎがしました。
 姉が電話を取り、何度か返事をした後、
 「V6ネクストジェネレーションだって。スタッフの人みたいだけど…。」
 とちょっと驚いた様子で私に電話を差し出しました。
 「キターー!!」
 私は一気にヒートアップ(笑)
 それは、正しくネクジェネ夏休み恒例のお悩み相談の電話でした。
 私は、電話を受け取り(奪い取り)女性スタッフの方とお話をしました。
 (ネクジェネに女性スタッフがいたなんて知らなかった:笑)
 内容はというと、相談内容の確認とそれに関連して
 私が今どんなことをやっているかを訊かれました。
 ついでに今年のコンサートに行くかどうかや、誰のファンかも訊かれました。
 私がいのっちファンであると答えると、理由も訊かれました☆
 「そりゃーだって、前世から愛を分かち合ってきたダーリンですもの(キラキラ)」
 と答えようと思いましたが、それではあまりにキモいし、
 その言葉で電話がかかってこなかったら困るので普通に、
 「かっこよくて、おもしろいからです。」
 と答えました。
 そしてトニセンからの電話は翌日の夜10時〜12時の間にかかってくるとのこと。
 それと、ちょっとショックだったのは、1回の電話で候補の方は数人いるそうで、
 最終的にはトニセンがクジで誰に電話をするかを決めると聞いたことでした。
 でも、スタッフの方が、
 「かかってくるといいですね。」
 と優しく言ってくれたのに何となく勇気付けられました。
 私は「絶対かかってくる!」と思いました。
 (↑多分人生で1番自分をビリブった瞬間:笑)

 その後が大変でした。
 TVでVを…トニ(休み時間向上委員会の衣装&キャラ)を見ながら、
 「あぁ、明日このお兄ちゃんたちとお話するんだ〜(汗)」
 という喜びのような動揺のような気分でありました。
 …この時の私に一言。
 ネクジェネの時はバラエティのテンションとは違うからね(笑)
 そして、その夜興奮で寝られましぇん!
 …と思いきや、割とすぐ寝付けちゃいました(^^;)

 翌日…。
 この日は朝からドキドキしっぱなし。
 しかもこの日はVのシングル「サンダーバード-your voice-」の発売日。
 (CDは前日に通販で届いてましたが…。)
 更にこの日は、「いいとも!」のテレフォンによしくんが登場。
 タモリさんとヘラブナ釣りの話で盛り上がるよしくんを見てまたドキドキ…。

 ところで、トニから電話がかかってくるのに備え、
 私はこれだけは言っておこうというものをいくつか書き出した。
 実は私は日頃から人との会話が苦手…(^^;)
 というより無口なのです…文章だといろいろ語るけど。
 でも、大好きなトニセン3人を困らせたくなかったし、
 番組の流れを滞らせるのもマズイと思ったし…なんでそれなりに考えました。
 書き出した内容については後ほど…。
 それからケータイの着メロもトニ用(?)に設定しました(笑)
 (前日の電話は自宅にかかってきましたが、
 この日かかってくるのは夜遅い時間帯ということで
 私のケータイにかけてもらうようにお願いしたのです。)
 曲はこの日発売の「サンダーバード」しようか、
 それともトニの曲の中でも特にお気に入りの「光り射す場所へ」にしようか…
 しばらく考えました。
 で、最終的に「光り〜」にしました。

 そしていよいよ夜がやってきて、私は10時過ぎからスタンバイ(笑)を始めました。
 自分の部屋だとやることがなくて暇なので、
 パソコンのある応接間で時間をつぶしていました。
 しかし、ここで問題発生。
 基本的に夜が苦手な私に、睡魔が襲ってきたのです(笑)
 しかもこの日1日中、ずっとドキドキしていたせいか疲れも出てきました。
 ケータイを手に私はソファーの背もたれにふんぞり返り、
 「あ〜早く電話かかってこないかなぁ…ていうかかかってくるかなぁ…(眠)」
 とぼやき…。

 …と、その時!
 「光り射す場所へ」の着メロが!
 ここで私は一気に目が覚めました。
 そして一呼吸置いてから、電話に出ました…。
 「もしもし?」
 と緊張気味の私が言った後の、よしくんの一言を今でもはっきり覚えています。
 ゆる〜りとした調子で、
 「はいはいは〜い。」
 いや、これだけです(笑)
 でも、初めての会話で最初に交わした記念すべき言葉ですから(虚)
 しかも、嬉しかったのは次、
 「○○ちゃん?」(すんません、下の名前公表できません:汗)
 自分の名前呼んでもらったですよおぉo(≧▽≦)o〜vv
 これはたまらねぇですよ(笑)
 …んなのろけはいいとして。
 でいよいよ相談内容ですが…ごめんなさい、これも割愛させてください(>_<;)
 なぜなら、プライベートだから(蹴)
 おいらの正体がバレてしまう(汗)(←何者だよ)
 いえ、別にバレたところでどうってことはないのですが(笑)
 とりあえず、述べられる部分だけを…1つしかありませんが(爆)
 先ほどの言うことを書き留めたメモから。
 「トニセンと話せて嬉しかったです。」的なこと。
 これに対して兄さんたち。
 「あぁ、ありがとうございます〜。」
 敬語でお礼言ってもらっちったよおぉvv
 …本当にこれだけでごめんなさい(>_<)

 とりあえず、トニセンと話してみての感想。
 結構思ったより、あがらずしゃべれました。
 そして多少タメ語になりました(こら)。
 私のそれぞれへの接し方を振り返ってみました。
 坂本くんには小ばかにした態度でした(ぉぃ)
 長野くんには敬意を表しつつ…(たぶんウソ)。
 よしくんには反抗的…私は小さい頃から好きな人には素直じゃなかったので(笑)
 でも、それぞれにアドバイスもらってちゃんと心からお礼を言いましたよ^^
 Vメンに直接「ありがとう」を言うの夢だったんで嬉しかったですvv
 それと兄さんたちに言われて嬉しかった言葉。
 「がんばってね。」
 これは相談内容に関連しての一言だったんですが、
 私は広い意味で捉えて、今でもよくこの言葉を思い出します(照)
 あと、トニ兄さんたちはやっぱアイドルっつーか普通のあんちゃんだった(笑)
 何度か話したことある様な親しみ感がありましたvv
 でも話してみても本当に素敵な人たちだと思いましたよ。
 私はこの日のこと、絶対忘れません(>_<)
 全てに感謝した一夜でした☆
 そして、この夜は興奮して寝られませんでした(笑)
 …8/4 23:06、この着信履歴は今でも消さずに残してあります。




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2014/04/10